駅からの帰り道。

長渕剛のモノマネの練習をしています。

求めること。

求めない。
なんて本があるけれど、
それは時と場合。

ひとつの何かに対して、
時には強く求めたり、
近づく為にも目指したり、
そういう気持ちも忘れてはいけない。
http://www.youtube.com/watch?v=-rNlCzqxwYY&feature=related

今日のリスペクト。

バイトをしながら映画監督。
数々の賞を受賞するも、
服が汚すぎることと、
笑顔がぶさいくなことから、
チャンスを逃してここ数年。
借りたお金は親の肩。
新宿というよりは池袋。
大釜というよりは山谷。
姉はエヴァンゲリオンやガンダムを公式翻訳する人。
(姉のスケールにリスペクト)

そんな彼のブログも紹介したいと思っているのですが、
全然ぴったりの言葉が見つかりません。
そもそも数年、更新も止まっています。
ここにリンクしたかったので、
「更新して」とメールすると、
「ちょくちょく更新しとる」と意外な返事が返ってきました。
更新しても2007年の9月頃の事を書いているそうです。
時差すご!

彼には見えない何かが見えているんではないかと思います。
決して天才ということではないですが、決して普通ではありません。
そこに彼の魅力があります。
あ、見つかりました。
彼にぴったりの言葉です。

「親不孝イズム」

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=noborutakaya&P
リスの復讐

今日のリスペクト。

かん。
幹と書いて、かん。
おねえちゃんは葉と書いて、よう。
いもうとは花、はな。
(ご両親のセンスにリスペクト)

曲線をピンと伸ばした直線筋肉。
ディフェンジブハーフなので、どちらかというと守備的。
どちらかというとつっこみで、むっつりすけべ。
妹尾というよりは野田。

そんな彼のブログも紹介したいと思っているのですが、
全然ぴったりの言葉が見つかりません。
決しておもしろくはないですし、
おもしろくなくもないですが、
おすすめというわけでもありませんし、
気にならないわけでもありません。

でも多分年末には、いないとだめな存在です。
ちがうな、いないとだめということではないな、
いなくてもいいんですが、いたほうがいい存在です。
そこに彼の魅力があります。
あ、見つかりました。
彼にぴったりの言葉です。

「ナンバーワンよりオンリーワンよりナンバーツー」

http://usiusiusi.7narabe.net/
テレビをつけたら牛がいた

偶然ばったり。

話を聞いてくれて、
どうもありがとう。

揺るがない想い。

よし今日の夜、回転寿司に行こう。
それで10皿食べる。

無題。

http://www.youtube.com/watch?v=CfNSpv7TGcA

ミス。

もしくは、こう!
http://www.youtube.com/watch?v=gy_sr5az9LU&feature=related

ミス。

でもがんばるので、
がんばってください。
お互いきっと悩みは絶えないけれど、
なるべくなら笑いながら。
それから笑う為に。

明日もがんばりましょう。
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lucky touch

ミス。

仕事がんばったんですが失敗しました。
それはそれはすごく叱られました。
朝シャンまでして行ったのにまさかと思いました。
ひょっとしたらこれは涙が出るんじゃないかとも思いましたがそれは出ませんでした。
涙と言えば僕、
数年前、祖母のお葬式での父の涙を見て以来、涙は封印しています。
僕は父に「泣くな」と言いました。
すると父は震わせながら返しました。
「親が死んだ時ぐれえ泣かせえ」
僕はそれを聞いてぐっときたので、自分もそうしようと決めました。

なのでそれ以外で男は泣いたらいけん。
男が泣いてええのは大切な人が死んだ時だけ。
あと三丁目の夕日を観たときだけ。
あとカラフルを観たときと、
ランドリーを観たときも、おっけー。

つぶやき。

朝シャンなう

明け方。

ちょっとカーテンをあけて明け方の空と月を見ました。
くそきれいでした。
あと、くそ優しかったです。

がんばっているアピール。

2日連続で寝ずに仕事をしています。
がんばっているアピールをここで。

最高な時。

相手の事を考えている時に相手も自分のことを考えてくれている時は最高な時。

まごめ。

ぼくは3年前から馬込という町に住んでいます。
まごめにはお店とかほとんどなくて、
食べ物屋と言えば、駅前の坂をあがった所にある、
ミマツという食堂だったのですが、
この間とうとうお店をたたんでしまいました。
そこのマーボーナスがすごくおいしかったので、
とても残念です。
出前も何度かお願いしたこともあったけれど、
そこでもやっぱりマーボーナス。
54年間も続いた最後の日に、ベテランのお客さんに混じって僕もいきました。
最後のマーボーナスを食べて、
すごく大きな声で「ごちそうさまでした」と言いました。
嬉しそうに「はい、ありがとう」
と言ってくれたおじちゃんとおばちゃんたちの顔は、
なんとも言えない、文字にできない笑顔でした。

人の表情や気持ちは、たまに文字にできないことがあります。
そういう時はその顔をよく覚えておきます。
そして坂を降りながら、もう1回思い出します。

まごめ 坂の上  
おじちゃんおばちゃん
マーボーナス 54年
の笑顔。

文字にできるとすれば、こうです。