数年前にモロッコに旅立った同期と地下鉄で会いました。
僕はいつものように漫才のYouTubeを見ていたんですが、
どうやらうっすらと声をだして笑っていたみたいで、
それがきっかけで同期は気がついてくれました。
同期が日本に帰ってきて嬉しかったです。
これはなにかのきっかけになると思い、
ブログをまたちょっとずつ始めようとしています。
しみず。
しみずと激論して、
僕もこのブログをもう一度書くことにしました。
しみずはいつも自分のおもうことを、
ぜったいにこうだと決めつけてかかってくるので、
それもそれがすべてでそれしかないといった顔で言うので、
僕はぜったいにちがうと言いたくなります。
それもそれがすべてじゃないこの頑固!チビ!といった顔をして、
にらみつけます。
なのでよくころしあいの喧嘩になります。
この間も、なぜブログをやめたのかの合戦で、
戦を交えたあと、
しみずが僕にこう言ってきました。
「この争いもいつかは終わりが来る」
またです。
言ったそばから決めつけてかかってきました。
僕はもし自分が何かで死んでしまったら、
まずはしみずにとりついて呪いごろそうと思います。
これを見てくれてたあなたも。
もし誰かに決めつけてかかってこられたら、
それは絶対にちがうとにらみつけてください。
しみずと激論して、
僕もこのブログをもう一度書くことにしました。
おわり
---------------------------
しみずのブログはこれ
http://erico255.blog97.fc2.com/
しみず zazi
僕もこのブログをもう一度書くことにしました。
しみずはいつも自分のおもうことを、
ぜったいにこうだと決めつけてかかってくるので、
それもそれがすべてでそれしかないといった顔で言うので、
僕はぜったいにちがうと言いたくなります。
それもそれがすべてじゃないこの頑固!チビ!といった顔をして、
にらみつけます。
なのでよくころしあいの喧嘩になります。
この間も、なぜブログをやめたのかの合戦で、
戦を交えたあと、
しみずが僕にこう言ってきました。
「この争いもいつかは終わりが来る」
またです。
言ったそばから決めつけてかかってきました。
僕はもし自分が何かで死んでしまったら、
まずはしみずにとりついて呪いごろそうと思います。
これを見てくれてたあなたも。
もし誰かに決めつけてかかってこられたら、
それは絶対にちがうとにらみつけてください。
しみずと激論して、
僕もこのブログをもう一度書くことにしました。
おわり
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しみずのブログはこれ
http://erico255.blog97.fc2.com/
しみず zazi
もう一度リスペクト。
思うことがありすぎて、
何を思って何をしたらいいか
見えなく分からなくなり、
今できるとりあえず笑顔と、
それにまつわるおもしろトークと、
残りのすくないセンスで、
僕ぎりぎりをごまかしています。
そんな時にようやく僕は
このブログの意味を教わったのです。
もう一度、
リスペクトからはじめようと思います。
何を思って何をしたらいいか
見えなく分からなくなり、
今できるとりあえず笑顔と、
それにまつわるおもしろトークと、
残りのすくないセンスで、
僕ぎりぎりをごまかしています。
そんな時にようやく僕は
このブログの意味を教わったのです。
もう一度、
リスペクトからはじめようと思います。
肩の大きな青年がよれよれのシャツを着ながら想像する話。
おもーいおもーいフタがしてある。
鉄でできたフタだ。
マンホールのようなおもいフタが、
頭の上の空にしてあって、
僕はそれをできれば開けたいんだけれど、
それを開けるとどうなるかと思うと、
怖くなって腰をおろす。
フタをあけたら外から何かが入ってくるのでは。
フタをあけたら全部吸い込まれてしまうのでは。
想像はますます膨らんで、
そこにもうひとつの世界があるかのようです。
するとこちらの世界では珈琲の香がして、
いつもの音といつもの顔。
お気に入りの肘置きに肘を置いたら、
誰かの名前を呼ぶのでしょうか。
鉄でできたフタだ。
マンホールのようなおもいフタが、
頭の上の空にしてあって、
僕はそれをできれば開けたいんだけれど、
それを開けるとどうなるかと思うと、
怖くなって腰をおろす。
フタをあけたら外から何かが入ってくるのでは。
フタをあけたら全部吸い込まれてしまうのでは。
想像はますます膨らんで、
そこにもうひとつの世界があるかのようです。
するとこちらの世界では珈琲の香がして、
いつもの音といつもの顔。
お気に入りの肘置きに肘を置いたら、
誰かの名前を呼ぶのでしょうか。
まるで。
僕はよく分かったような気になるんですが、
最近も分かったような気になっています。
またいつもみたいにあとから、
まるで分かっていなかったことに
あーあって気が付くんだろうけれど、
今は分かったような気がしています。
信用するということは、
裏切られてもいいと思えることだって、
どこかで聞いたのか自分でふと思ったのか、
今はそんな感じのことを
分かったような気でいます。
神様はいつもやっぱりうまく信じれないけれど、
まわりの友達や家族、
大切な人はいつだってまるで
馬鹿みたいに信用できる。
だからこれはもちろん極論なんだけれど、
僕には、この人にならもしかしたら
殺されてもいいと思える人がたくさんいる。
それほどまでにです。
すごい危険です。
そうだな 護身術を覚えておかないと。
おわり
最近も分かったような気になっています。
またいつもみたいにあとから、
まるで分かっていなかったことに
あーあって気が付くんだろうけれど、
今は分かったような気がしています。
信用するということは、
裏切られてもいいと思えることだって、
どこかで聞いたのか自分でふと思ったのか、
今はそんな感じのことを
分かったような気でいます。
神様はいつもやっぱりうまく信じれないけれど、
まわりの友達や家族、
大切な人はいつだってまるで
馬鹿みたいに信用できる。
だからこれはもちろん極論なんだけれど、
僕には、この人にならもしかしたら
殺されてもいいと思える人がたくさんいる。
それほどまでにです。
すごい危険です。
そうだな 護身術を覚えておかないと。
おわり
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