深夜のオフィス街から更新します。
今日、雪が降りました。
もうすぐ四月なのに。
もうすぐ四月だから。
桜が少し咲いていて、
そこに雪がいきなりびゅーっとふりました。
それはそれはものすごく きれいな光景で、
僕は思わず息を呑みます。
雪と桜。ってことは
冬と春。ってことで、、
ああなるほどな。
冬はきっと春の事が好きなんだろうと思います。
春も多分、冬の事が好きだけれど、
春の方が少し大人。
冬「もっと一緒にいたいんだよー!」
春「そうね、私だってそうよ、ええ。
でもこればっかりは仕方のないこと」
冬「…せっかく会えたのに、せっかくなのに」
春「また会えるわ、来年また、ここで」
冬「…かならずだよ!」
春「ええ、かならず。まってるわ」
冬「わかったよ、…じゃあ」
春「ええ、気をつけてね。
それから秋に会ったらよろしく伝えておいてね」
冬「わかったよ、きみも夏に会ったらよろしくね」
春「じゃあ私もそろそろいくね」
冬「…うん」
春「うん。」
雪はとてもゆっくりと止みました。
PS:冬へ
僕「めそめそすんな!」
mitorizu。

友達(左)と天竺鼠(縦)とジャルジャル(横)
↑ まさちゃんがんばってるなー。
http://www.yoshimoto.co.jp/base/profiles
お笑い芸人ってすごいと思いませんか?
僕はすごいと思います。
とても素敵な仕事だと思います。
まさちゃん(見取り図リリー)に負けないよう、
僕もがんばります。
がんばって、みんなでパーティーしよう。
今日のリスペクト。
友人達のブログにはたくさんの友人達が載っていて
どの人もみんなキラキラと輝いて見える。
それはそれは眩しくて、いつか岡山で見た空のよう。
とかお洒落にキメて地面に寝転がって見上げていると
ふとひとつ、気になる光を見つけた。
それはそれはゆっくりとおだやかで、やわらかい、
例えるならば紅茶。
「どうぞ召し上がれ、 今日はよく晴れたのでおいしいですよ」
角砂糖はこっちを見てウインクをして。
そしてスプーンは白いお皿に夢中。
僕はダンディーに足を組み直し、一口飲んでまた上を見た。
「おやおや、よく見ると少し欠けている」
かけているほし
http://kaketeiruhoshi.blogspot.com/
どの人もみんなキラキラと輝いて見える。
それはそれは眩しくて、いつか岡山で見た空のよう。
とかお洒落にキメて地面に寝転がって見上げていると
ふとひとつ、気になる光を見つけた。
それはそれはゆっくりとおだやかで、やわらかい、
例えるならば紅茶。
「どうぞ召し上がれ、 今日はよく晴れたのでおいしいですよ」
角砂糖はこっちを見てウインクをして。
そしてスプーンは白いお皿に夢中。
僕はダンディーに足を組み直し、一口飲んでまた上を見た。
「おやおや、よく見ると少し欠けている」
かけているほし
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