おぼん。

おぼんに実家に帰らなかったのは初めてだ。

麦わら。

いずれ海賊王になるであろう友人と大阪に、
いずれM1チャンピオンになる友人の漫才を見にいく予定。
八月は無理だったので、九月は行きたい。

叱られた後。

忘れない為のメモ日記。

大事なプレゼンテーションを失敗してしまった。
近頃どうもうまくいかず、なんだろうきっとスランプだ。
そのあと上司に呼ばれ、叱られた。
長い間、真剣にだ。
とてもきつかったし、自分が情けないとも思った。

すると、でも。その最後に上司が

  「少し」「止まる」とかいて「歩」になるやろ。
  あなたは今、歩いているんやよ。
  
  まあこれ、うけうりやけどね。ははは。
  わたしも若い頃言われた。30年以上前やな。
  あっ、こう見えてもわたし、昔は上戸彩そっくりやってんから。
  あごのラインとかとくに。 耳もな。くりそつ。
  
そう言ってチョコレートをひとつくれた。

あぶなかった。
なんか泣きそうになってしまった。

僕は本当にいい上司の下で働けている。
そして自分で分かるくらい、確実に成長している。


おとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃん、おとうと、
僕は今日も歩いています。

アントニオ猪木。


アントニオ猪木(65)がツチノコ探しの旅に出発することを自身のブログで発表。

アリキック。

1976年6月26日、日本武道館で行われたアントニオ猪木対モハメド・アリによる「格闘技世界一決定戦」で誕生した技。その試合のルールはアリ側が、ほとんどのプロレス技を反則とするルールをごり押ししていた。猪木は考えに考え、試合開始のゴングと共にアリの足元へスライディングをした。

おっくんがきているというのに。

このところ週末は出張。
平日は毎晩夜3時ごろまで仕事している。
鬼のように仕事ばかりだ。
仕事のように鬼ばかりだ。
渡る世間は鬼ばかりだ。
友達が誘ってくれているのにいけない。
いきたいのにいけない。
この先に何があるのか。

教えてください。アントニオ猪木先生。
「だっしゃー!」

現像。

現像が出来た。
やはり写真はフィルムがいいなと感じた。
ぶれてたりはみ出したり真っ白だったり。
そうゆうので思い出せる事もある。

ガイアの夜明け系。

上司「ガイアの夜明け系でお願いします」
僕「かしこまりました」

年下。

年下と喋る機会が増えてきた。
年下と喋るとついかっこつけてしまう。
このあいだも、「気持ち」の事を「ココ」って言ってしまって
穴があれば入りたい気持ちになった。
ださい年上でごめん。

あわわ。

しまったもう八月ではないか!

そうにきまっとる。

語尾に、「そうにきまっとる!」
って付けるとどんな言葉でもおもしろくなるのでぜひやってみてください。
とくに独り言の時が一番効果的です。

僕の友達。

ほんまみんなええ人ばっかり。

暇を持て余す事。

この間、暇を持て余してみました。
行き先もなく電車に乗り、寝たふりとかもしました。